人生はシナリオが決まっている!?と感じた私の体験談

こんにちは、neiraです☆

 

今回は、人生はシナリオが決まっている!?と感じた私の人生の体験談についてお話していきます。

 

 

 

では、さっそくお話していきます。

 

生きづらさを感じていた幼少期

 

私は物心ついた時から生きづらさを感じていました。

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周りの人たちが楽しそうにしているのを見て・・・

なんでみんなあんなに平気でいられるんだろう。

 

どうして私はこんなに苦しいんだろう・・・。

体も心もズーンと重くてとにかくだるかったんです。

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1人で部屋にいて本を読んだり絵をかいたりするのが好きで、友達とは嫌々遊んでいたのを覚えています笑

 

友達と遊びながらも・・・

あーー。

 

早く家に帰って1人になってのんびり過ごしたいな・・・。

こんな風に思っていたのでした。

 

内向的ですぐに母の陰に隠れるような子供だったので、母からは・・・

情けない子だね。

 

もう・・・だからあんたはダメなんだよ。

こんな感じでいつも否定をされていたのです。

 

部屋で本を読んだり絵をかいたりしてると母がやってきて・・・

 

家にいてばかりいないで友達と遊んできなさい!

と、怒られていました。

 

一方で、3つ違いの妹は私に比べると活発で、友達とよく遊んでいました。

 

だから私は妹とよく比べられていたのです。

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でも私は心の中で・・・

どうして外で遊ぶのがよくて、本を読んだり絵をかいたりするのがダメなんだろう。

 

なんで自分の好きなことを否定されて、やりたくもないことを強制されなくてはいけないんだろう。

 

元々生まれ持った性質なのに・・・。

こんなようなことを思っていました。

 

とにかく否定ばかりされていました。

 

母だけでなく妹や周りの人たちにもバカにされることが多く、自分に自信などまったくなく自己肯定感がとても低かったです。

 

自分は情けない、ダメな存在なんだ。

 

自分は弱くて人に迷惑をかける存在だから変わらないとダメなんだ。

いつのまにか、自分を否定するようになっていったのです。

 

いじめや母との確執でつらかった小学生

 

小学2年生の時にいじめにあいました。

 

普段から仲良くしていた同じクラスの子からいじめを受けるようになったんです。

 

いつも一緒に帰っていたのですが、ある時その子から手紙をもらいました。

親に見せないでね。

そう言われて手紙を渡され、家に帰ってから自分の部屋で恐る恐る手紙を読んだら、私への悪口がずらーっと書いてありました。

 

その日を機会に、私はその子から宇宙人と呼ばれるようになり、いじめを受ける辛い日々が始まったのです。

 

なぜ、宇宙人なのかというと、私が無口でおしゃべりが得意ではなかったからです。

 

みんな友達同士で一緒に帰る中・・・

 

neiraちゃんは無口でつまらないから一緒に帰りたくない・・・。

という理由で仲間外れにされていて一人ぼっちで帰っていました。

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私は人から嫌われる存在だ。

 

私は迷惑な存在だ。

 

私は人間として他の人よりも劣っている。

こんな思考を持つようになってしまいました。

 

親にも誰にも相談できず、とにかく耐えて過ごす毎日でした。

 

社会不安障害や対人恐怖の症状に悩んでいた中学生

 

いじめの経験から、人間が怖くなりました。

 

ありのままの自分でいることがとても怖かったのです。

 

だから、人と仲良くなっても仲が深まるにつれて自分から距離をとるなど、うまく人間関係を築けなくなっていたのです。

 

意識して距離をあけていたのではなく、仲良くなってくるとなぜか相手が怖くなって目を合わせられなくなったり、言葉が出なくなったり、表情が暗くなるなど勝手に体が反応するようになりました。

 

また、不眠に苦しむようにもなりました。

 

夜になっても眠気が起きず、朝方まで眠れない。

 

寝たとしても眠りがとても浅いので、翌日に疲れが残ったままで心身がとてもきつかったです。

 

人間関係がうまくいかない、社会不安障害や対人恐怖の症状が出てることに限界が来た私は父に相談することに。

 

どうしても病院へ連れて行ってほしかった。

 

病院で薬をもらってこの精神状態を治して楽に生きたかった。

 

でも、父には軽くあしらわれ、結局病院へ行けないまま症状をごまかしながら過ごすことに。

 

中学生時代は非常に苦しかったです。

 

人生うまくいかない暗黒期

 

中学生ごろから感じるようになった精神状態の不具合。

 

この症状に20年近くも苦しむことになります。

 

●人の視線が異常に気になって1人で外出できない

●人が怖くてうまく話せない

●夜きちんと眠れないから心身がいつも不調

etc・・・

こんな症状を抱えていたので、人間関係がうまくいかなくて悩んでいました。

 

職場や学校では周りの人たちとなじむことができずに孤立することがほとんど。

 

人から誤解されることが多く、自分だけが飲み会に呼ばれていなかった、という辛い経験もありました。

 

恋愛も人間関係も家族仲も、とにかくすべてがうまくいっていなくて暗黒の時代。

 

この症状さえなければ、私は幸せで楽しい人生を歩めるのに、なんで自分の人生はうまくいかないんだろう。

 

どうにかしてこの症状を改善したい・・・。

精神状態を改善するために、様々な方法を試してみましたが、なにをやっても治ることはありませんでした。

 

限界が来て人生行き詰ったどん底期

 

そんな私は精神状態が悪い中、ごまかしながら生きてきました。

 

精神が弱いと思われたくなかったので、普通なふりをしていました。

 

だけどやっぱり、人を目の前にするとネガティブな感情が沸き起こり、うまく接することができないので人から誤解されることが多くそれがとてもつらかったです。

 

大学生の時くらいですかね、江原啓之さん・美輪明宏さんが出演していた「オーラの泉」に出会います。

 

で、人生で初めてスピリチュアルの存在を知ったんです。

 

これまでまったく気にしたこともなかったのですが、心や目に見えない世界に興味を持つようになっていったのです。

 

また、しばらくすると引き寄せの法則も知るようになります。

 

ここからですね、人生ってもしかして法則があるんじゃないかとか、目に見えないことにこそ真実があるのではないかと思うようになったんです。

 

私は引き寄せの法則をやってみて、願いが叶ったこともありましたが、社会不安障害の症状がよくあることはありませんでした。

 

人生に不自由さを感じながら20年近く生きてきて、何をやっても症状がいっこうによくならない。

 

私は結婚をした後もまだ症状に苦しめられていました。

 

周りの人の視線が異常に気になって苦しいので、1人で買い物に行くことができず、食料品や日用品の買い物はすべて夫につきそってもらっていました。

 

夫は私の症状を知らないので・・・

買い物ぐらい一人で行きなよ。

と呆れられていたこともあり、誤解されるのがつらかったです。

 

しかし、これまで友達や親、カウンセラー(大学の時)に症状の苦しさを話しても理解されずにいたので、誰かに話すのがしんどくて夫にも話していませんでした。

 

何をしても苦しい、仕事を始めても人間関係で必ず苦労して途中でやめてしまう・・・

1人で外出することすらもできない・・・

こんな状況に疲れ切っていました。

 

私は30代にして、自分の人生に限界を抱えていて、家の近くにある心療内科に数軒、電話をしてみたのです。

 

しかし、どの心療内科にも・・・

 

初診は受けつけてないんですよ。

 

と同じ理由で断られました。

 

薬を手に入れられば私の人生は明るくなるかもしれない・・・そう思って病人に頼りたかったのに、どうしてか病院へ行こうとすると何かにはばまれている気がしてなりませんでした。

 

そんな中、かなりショックなことが起こり、私の精神状態は最悪に。

 

この出来事が私の人生の転換期だったのです。

今までの人生で経験したことがない不思議体験をした

 

精神状態が今までにないほど悪化し、外に出られなくなりました。

 

生活費を稼ぐために働きに行かなくてはならないのに、外に出られない状況に、焦りや不安、恐怖を感じていたのです。

 

私はこのままどうなってしまうんだろう・・・。

 

今まで何をしてもうまくいかない人生・・・もう疲れたから終わりにしたい。

自分で死ぬ勇気はありませんでしたが、交通事故にあわないかな~なんてぼんやり考えるように。

 

家にとじこもったまま、私は自分の人生を思って毎日のように泣いて過ごしていました。

 

しかし、一度どん底に落ちた後は、不思議なもので少しだけ前向きな気分がやってきました。

死ぬことを考えるのなら、生きる勇気を持とう。

 

いつかどうせ死ぬんだから、命がある限りできることをかたっぱしからやってみよう。

こう思えた私は、人生がよくなるための方法を色々と調べてそれをかたっぱしからやっていくことにしたのです。

 

今まで興味はあったけど始めるのが面倒だと思っていた瞑想も始めました。

 

私の人生が変わり始める一歩を踏み出したのです。

瞑想やネガティブ感情の手放しがはじまった変換期

 

私はそこから、自分にできることをやってみようと瞑想を始めたのですが、続けていくうちに不思議な経験をするようになりました。

 

瞑想中に丹光(瞑想をしてると見えるようになる紫の光)が突然見えるようになったり、金縛りに何度かあったり、スマホの動画を撮影していたら動く光の玉がうつっていたり・・・。

 

また、セドナメソッドを行うようになり、今まで自分がため込んできたネガティブな感情を手放していく作業もしていきました。

 

今までポジティブでいなくてはいけないと思ってきたので、ネガティブな感情をわざと感じ切ってあげる作業は初めてでした。

 

しかし、これがまさに私の人生を変えるきっかけとなった作業でもあったのです。

 

いじめられた時、母から邪険にされた時・・・今までつらかった出来事を一つずつ思い出して、その時に抑え込んでいたネガティブな感情を今思い出して味わい切ってあげる。

 

これを何度も繰り返しやっていくうちに、私の心がすーっと今までにないくらい軽く楽になっていくのがわかったのです。

 

めちゃくちゃ感動しました。

 

今まで何をやっても精神状態が改善することがなく20年以上も苦しんできたのに、ネガティブな感情を感じ切ってあげることでこんなにも心が解放されるなんて。

 

半信半疑でしたが、やっていくにつれて、だんだん1人で外出ができるようにもなってきたのです。

 

明らかに今までよりも状態が好転していきました。

 

あ、私今までネガティブな感情をちゃんとその時に感じてあげていなかったんだ。

 

だから心にネガティブな感情がたまってしまって不具合を生じていたんだ。

 

ポジティブでいなくてはいけないのではなく、ネガティブな感情を無視していたから人生うまくいかなかったんだ。

こう気づくことができたんです。

 

自ら気づいた、というよりも、偶然ではない出来事の積み重ねによって気づかされたという感じです。

 

また、同時期に、ある人の人生がよくなるという一見するとあやしいプログラムに参加しました。

 

とはいえ、無料で提供されていたので、べつに騙されてもいーやと思って参加してみることにしたのです。

 

このプログラムに参加したことで、また私の人生に大きな気づきをもたらしたんです。

 

●自分が今幸せであることに気づく

●両親から愛されていたことに気づく

●両親・友人・職場の人など自分に不快感を与えてきた人たちを許す

●悪い出来事はすべて自分の人生がよくなるために起きている

●自分のいい部分だけではなく悪い部分も受け入れて自分を好きになる

●自分を責めずに許してあげる

●人は皆、完ぺきではなく未熟だから自分も他人も許す

 

こんなふうに考え方を変えていくプログラムをやっていきました。

 

このプログラムに取り組んだことでね、今まで、両親・周りの人を憎んで生きてきたのが、許せるようになっていったんです。

 

特に両親に対しての気持ちは変わりましたね。

 

私は今まで父や母を非常に憎んで生きてきました。

 

私の人生うまくいかないのは全部両親が悪いんだ。

私の人生狂ったのはいじめにあったからだ。

 

私は何て不幸なんだろう。

こう思いながら生きてきたのです。

 

繰り返しそう思うことで私の潜在意識にインプットされて、不幸な人生を自分自身で創りあげてきたのでした。

 

また、自分を責め続けていたので、自分を責めたくなるような出来事や周りから責められるような出来事をたくさん引き寄せていたのです。

 

なぜ自分の人生がうまくいかないのか、20年以上かけてトライ&エラーを繰り返してきた私はその原因をようやく知ることができたのです。

 

さらに、私はある時からやけにぞろ目の数字を見るようになりました。

 

1111からはじまり、2222、444や555も頻繁に見ました。

 

スマホやタブレット、デジタル時計の数字、車のナンバーなどあらゆるところで。

 

偶然だと片付けようとしていたのですが・・・

 

ある日タブレットを使おうと思って電源を入れたら・・・

 

5:55という時計の数字がバーンと出てきたんです。

 

またゾロ目か、と思ってふと部屋の時計を見たら・・・全然違う時刻をさしていたのです。

 

タブレット端末がバグを起こして、ゾロ目の時刻でフリーズしていただけだったのです。

 

数秒するとすぐに元の時刻に戻ったのでした。

 

そこから私はネットで同じ経験した人がいないのか検索をし、たどりついたのがこの言葉でした↓

 

ユリ・ゲラーが40歳の頃、1111を頻繁にみた時期があり、それをネットで書いたところ、沢山の似たような体験談が世界中から寄せられたのだそうです。

その寄せられた体験の共通点から、ユリ・ゲラーは「11:11 or 1111」は、以下のことを意味すると言っています。

・シンクロニシティのはじまり
・私たちの最も高次な真理と一致し、正しい方向へ向かっていることを確認するサイン
・あなたと霊界の間に直接の回路が開かれる。より”大きなもの”を見る時
・”自分の周りを見まわし、本当に起きていること”をよく見るよう、聖なるものが告げている
・真実でない世界に私たちが縛りつけられているという幻想を見抜き突破する時

そして、この数字をよく見る人は、新しい生き方、より偉大な愛へと人々を導くために、又、二元性からワンネスへ前進するために、「この世界で、何かやり遂げるべき使命がある」とのこと。
さらに…
レムリアン数秘学というものでも1111は、「変化変容、進化」を意味し、特別な聖なる番号らしいのです。
ここでも1111は、この地球という惑星で起こっている変化、意識における大きな変化を表すシンボルだということです。
世界中の人々、特にスピリチュアルに目覚めている人は、1111という数字をよく見ると報告しているそうです。

引用:Dailyrootsfinder.com

 

この出来事から、私がゾロ目を見たのは偶然ではなく目に見えないなにものかが、何かを知らせているのではないかと思えました。

 

 

人生が変わり始めた

 

●ネガティブな感情をため込まずに感じてあげる

●自分や周りの人はそれぞれ価値観が違ったり未熟だったりするのが当たり前だから受け入れて許す

●不幸探しではなく幸せを見つけて過ごす

●不満を探すのではなく今あるものに感謝をする

 

これらのことを意識して行うようになったら次第に私の人生が好転していきました。

 

特に、社会不安障害の症状がどんどん楽になっていったのにはびっくりしたのです。

 

人間関係もうまくいくようになっていきました。

 

精神状態が最悪な時に、ある友達に連絡をしたら既読無視をされてしまったのに、その子からいきなり連絡が来るようになり二人で食事に行けるようになりました。

 

母との関係も前より好転し、電話で悩みを話せるようにもなったのです。

 

仕事の状況もよくなりました。

 

以前までは外で働かないと仕事がなかったのに、今では企業に雇われなくても在宅でお金を稼げるようになったのです。

 

そして、今現在はこのブログを運営することができています。

 

ずっとやりたかったことですが、以前は挫折してしまい途中で放り出していました。

 

それが今は、毎日更新することができて続けられています。

 

昔の私では考えられなかったことができるようになっているのです。

 

悩んでいて人生うまくいっていなかった時には、誰かが発信している情報を読んで、私もこんな風に発信する側になりたい、そう思っていましたが今実現できています。

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まとめ

 

今回、ちょっと長くなってしまいましたが、私の人生の体験談をお話しました。

 

今思うのは、人生シナリオが決まっているんじゃないかということです。

 

なぜなら、私の人生は、同じように人生に苦しんでいる人たちに自分の体験談を発信することが決まっていたような人生の流れだからです。

 

精神状態が苦しく、病院へ行こうとしてもなにかに阻まれてどうやっても病院で薬をもらうことができませんでした。

 

もし、私がいじめにあっていなかったら、母との確執がなかったら、社会不安障害に苦しめられていなかったら・・・

 

もし、精神状態に苦しんでいたとしても、早い段階で薬や治療で治すことができていたら・・・

 

私はこのブログを書くことはありませんでした。

 

ただの思い込みと言われたらそうかもしれませんが、人生の流れがあまりに完璧すぎて、そう思わざるを得ません。

 

もし、今現在苦しい人生を送っている人も、その人生はシナリオがあるのかもしれません。

 

何か参考になれば幸いです。

 

 

 

 

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