【人生絶望している人へ】私が絶望から脱出するきっかけとなった言葉

こんにちは、neiraです★

 

人生絶望してる・・・

人生なにもかもうまくかなくて行き詰ってる・・・

 

こんなふうに悩んでいる人はいませんか?

neira

数年前、私は人生絶望していました。

 

そんな私の体験をもとに、人生絶望している人に向けて、私が絶望から脱出するきっかけとなった言葉を紹介します。

 

この記事を読み終わった後に、心がすーっと楽になれるといいです。

【人生絶望している人へ】私が絶望から脱出するきっかけとなった言葉

 

その言葉はこちらです。

人生絶望するのはまだ早い。

 

泣き言や不安事、あきらめは、できることを全力でやりつくしてから言え。

 

私はこの言葉のおかげで、絶望から抜け出すことができました。

 

人生絶望していて、右も左も前も後ろも壁しかなく、身動きが取れない状態でした。

 

主に社会不安障害の症状がなにをやっても改善しないことが理由でしたが、そのほかにも様々なことが行き詰っていたのです。

 

neira

人生で一番つらかった時期といっても過言ではありません。

 

もうこのまま転げ落ちていくのか・・・死も頭に浮かびました。

 

そんな追いつめられていた状態の時に、ふと上記の言葉が頭に浮かんだのです。

 

人生絶望するのはまだ早い。

泣き言や不安事、あきらめは、できることを全力でやりつくしてから言え。

そうだ・・・私は人生絶望していたけど、絶望するほど全力でやりつくしてない、と。

 

絶望している時間やエネルギーがあるのなら、少しでも状況がよくなるような努力がまだできるはずだと。

 

この考えが頭に浮かんでから、人生絶望で身動きが取れなかった私は、やる気と前向きさを取り戻したのです。

 

そこから私は、今自分ができる最大限のことをするようにしました。

 

瞑想を始めたのもこの時期です。

 

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社会不安障害の症状で外に働きに行くのが困難でしたが、在宅でなにかできることはないかと模索し始め、ライターの仕事も始めました。

 

どうせ望まなくてもいつかは死ぬ時がやってくるんだ。

 

せっかくこの人生に生まれたのなら、死ぬ気でなんでもいいからやってみよう。

 

死ぬ勇気があるのなら、死ぬ気で、死に物狂いでやりつくしてから。

 

一回どん底に落ちると、あとは上がっていくだけなんですよね。

 

neira

行動することで、道が開けて、今こうしてブログ運営をすることができています。

 

もし、人生絶望している人がいたら、泣き事や不安事をいう前に自分ができることをすべてやりつくしたのか、自分に問いかけてみるといいかなと思います。

 

たぶんね、全力でやりつくしていないから、泣き事や不安事がでちゃうと思うんです。

 

全力でやりつくしていたら、不安や泣き言は出てきませんし、あとは結果を天に任せるだけですから。

 

 

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